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足の「形」で占う!

スキャン0004.jpg「足占い」正確には足裏占いと呼びます。

自分のタイプを知ることで、明るい未来と健康を!ゲットしましょう!

 

まず、足裏の「形」で占えます!  

足の形は、 Aタイプ ・タイプ・3Eタイプから選んでください。

 

 

Aタイプ

(靴の幅サイズがAの人・細い足幅の人)

 

通称ヨーロッパタイプ・マリリン・モンロータイプ

     ハリウッドスタータイプと呼んでいます。

マリリン足.jpg マリリン.jpg

 

タイプ

(平均的な幅の足)

 

通称 サラリーマンタイプ(平均的という意味?)

サラリーマン足.jpgサラリーマン.jpg

 

3Eタイプ

(幅広サイズ)

 

通称 西郷隆盛タイプ  關取タイプ

西郷さん足.jpg西郷さん.jpg

足の形(スタイル)占い Aタイプ

足の形 A何かと弱いマリリン足.jpgタイプの場合

(靴の幅サイズがAの人・細い足幅の人)

 

通称ヨーロッパタイプ・マリリン・モンロータイプ

 

足の形が非常に細身で縦長な形の足裏です。欧米に多い形ですが、

タコとマリリン.jpg

 

脚が長くなってから?は日本人にも数多く見られます。

 

見た目は素敵な足で、美脚や脚が長い人に多いです。


ストレスに弱め、寒さに弱め、 の足です。美的感覚に優れています。

 

おしゃれマリリン.jpg

タコができやすい足なので、靴選びは慎重に。

 

おしゃれさんが多いのですが、靴だけは良いものを選んでください。

 

形が欧米タイプは、考え方も少し欧米系です。ドライな部分があります。

 

足の形(スタイル)占い Eタイプ

足の形 Eタイプの場合

            (平均的な幅の、いわゆる普通サイズの足)

 

Eタイプはおおまかに「3つ」のタイプに分かれています

(2つのタイプの中間の方は両方を参考にしてください) 厚みがある.jpg

厚みがあるEタイプの場合

 

体力があり、がんばり屋で頑張りすぎて疲れをためやすい。

このタイプは「ヤル気」になれば、なんでもできます。 

 

厚みが普通〜細身のEタイプ 細み食べすぎ.jpg

 

いいところまでいくが、最後の「詰め」が若干甘い。自分は

できる!と強く思ったほうが上手くいきます。

バカ食いと悩みすぎなければ、健康を保てます。

 

甲が高いEタイプ

甲・金持ち.jpg

 

金運がある!と古くから言われています。だからといって

 

散財しては運気減少。独自の感性で運試しを!

ただ、甲が高い人は靴選びが少し大変。紐靴で幅を調整

 

することをお勧めします。

 

足の形(スタイル)占い 3Eタイプ

足の形 3Eタイプ

  癒し系.jpg (幅広の足)

 

通称 西郷 隆盛タイプ

 

おおらかな印象を与える人に多い足のタイプです。

「癒し系」です。憎めないタイプが多く得な足です。

運動が不足しがち。食べすぎ飲みすぎにも注意を。

食べすぎ飲みすぎ.jpg

 

だらしが無い西郷さん.jpg

 

足裏「過去・現在・未来」占い

スキャン0002.jpg足裏であなたの人生を変えられる!としたら

 

あなたはどうしますか?

 

 

足裏で「過去」がわかる! 「過去」が変わる!

足裏はあなたつま先.jpgの過去・現在・未来をはっきりと表します。

まず、「過去」は、爪先立ちをした部分全体を指します。

どうして過去がわかるのか? といいますと

指先部分は特に過去に履いた靴やスポーツの跡が

出やすい部分だからです。

たとえば、指先にタコがあったり、外反母趾のように変形していると

「あなたの過去の行動に足は不満があります」と言っているのです。

足というのは、無言であなたが過去に酷使した状態に応じた、足の形

になります。今現在の不調を作り出す一因にもなっています。

 

土踏まず.jpg

足裏で「現在」がわかる!

 

足裏の「土踏まず」の部分が、あなたの現在の健康を表しています。

土踏まずは内臓全体の状態がわかる場所です。

東洋医学では、内臓の働きが正常な状態を「健康」と考えます。

ですから、内臓をいたわることから、バランスの取れた食事を

することから健康は始まります。

 

 

足裏で「未来」がわかる! 「未来」が変わる!

足裏で「かかと.jpg未来」を示すのは 「かかと」です。かかとをきれいにすることもお手入れという意味だけではなく!未病を防ぐためにも有効です。

未病とは、東洋医学の「病気にならない身体」「まだ病気ではないときからの養生」という根本的な健康を目指す考えです。

病気になってからでは遅い、病気に好かれない身体をつくって

おこう、誰でも病気になる要素はあるのだから。ということで

未病のまま(病がないまま)未病を維持する健康法の1つが

足を大切にすることです。

もちろん、食事や快眠・適度な運動が「柱」ですが!

「かかと」は未来を映すか鏡です。あなたのかかとはどうでしょう?