足の休憩室オリジナル商品は、amazon、yahooショッピングでもお買い求めいただけます。
yahoo.jpgamazon.jpg  

足のトラブル解消法

 

・足裏が痛い  ⇒という人はこちらをチェック

 

・足が冷える  ⇒という人はこちらをチェック

 

・ヒザが痛む  ⇒という人はこちらをチェック

 

・足がむくむ  ⇒という人はこちらをチェック

 

・外反母趾   ⇒という人はこちらをチェック

 

・足がつる   ⇒という人はこちらをチェック

 

・カカトが割れる⇒という人はこちらをチェック

足裏が痛い 原因と対応 

足裏に痛みがある場合は

原因も痛みも様々です。

 

1)朝起きた時、1歩目が痛い

 

  ・足裏全体が痛い場合は

   下半身の筋肉の老化が大きな原因です。

 

   あまり歩けない人は、室内で片足立ちで

   足の筋力をアップしましょう。

 

   歩くことで下半身の筋力の低下を防げます。

   歩く時間のある人は!まず軽くウォーキングを。

   時間のない方は

   ムリのない程度にスクワットや体操で下半身を

   使う努力を。

 

2)バスや乗り物に乗っていて、立ち上がる時に足裏が痛い

 

   こちらも、1)と同じように筋力が弱っています。

 

3)カカトが痛む

 

4)

 

足が冷える

 

女性・男性を問わず「足が冷える」「足が冷たい」と悩んでいる人へ 

 

よくいただく質問のなかに 

 

「足に汗をとてもかく」「足がいつも汗をかいている」 

                      ときかれることがあります。 


基本的に手と足は汗をかく部分です。モノの本によりますと人が動物時代 

のなごりらしいのです。動物つまり四足だったころのことです。動物は手足 

に汗をかくことで、大地でふんばったり、走るときに土を上手く掴んで滑ら 

ないようにしていたのだそうです。 

スキャン0009.jpg

ここからは、人間の話です。 

足の汗が気になる方は、どちらかというと足が冷えやすい人が多いです。 

足が冷えている人は足に汗をかくと、足が冷えているため汗が乾かずに 

いつまでも濡れている⇒汗でさらに足が冷える 

という悪循環になります。 

足の指の間が濡れた状態は、身体が冷えやすく風邪を引きやすいと 

言われています。 

スキャン0019.jpg     スキャン0017.jpg

足がむれやすい人、足に汗をかきやすい人は 

 

@まず、むれやすい靴をはかないこと 

  むれると足が冷えます。靴選びが大切です。 

ムレやすい靴.jpg

A5本指の靴下をはく 

  指の間が乾燥していると冷えを予防できます。 

5本指靴下.jpg

B体温が上がる食べ物をとりましょう 

  特に冬場にねぎ類や身体が温まる食事をとりましょう。 

 スキャン0012.jpg

C足浴をしましょう 

  足を温めると冷えや風邪の予防にも効果があります。 

 

 足浴.jpg

 

 D足首バンド.jpg足首バンド 

  ファーベスト・ファイバーでつくられた足首バンドを足首に 

  巻くと足の冷え、お腹の冷えが変わります。 

  こちらは様々なタイプがありますので、体調によりお選び 

  ください。手首・足首・首が血流が滞る部分です。この部分 

  の流れがよくなると、体調はみるみる変わります。

ヒザの痛み

注意)骨の変形・痛みは整形外科や病院等で相談してください。

 

骨自体に問題がなければ、筋力を強化することで痛みを変えられます。 

 

荷物運び.jpg

@少し痛みを感じる初期型 

たまにヒザに違和感を感じたり、ヒザを曲げにくい感じが 

ヒザのトラブルの始まりです。 

原因は1つは老化、他には古傷や事故の後遺症、スポーツによる 

使いすぎの後遺症、仕事での疲労(重い荷物)など。 

体重の増加もヒザには負担が大きいです。 

 

ふくらはぎを揉みほぐすと、痛みが軽くなります。

ふくらはぎのマッサージ方法は講習会や「足の休憩室」で

マッサージを受けた時に指導しています。

光電子等血流を促進する繊維のサポーターで、痛みを軽減

できる場合があります。

A寒くなると痛む冬季限定型

寒さや冷房等で身体が冷えると痛む人は、冷えない工夫で

痛みを和らげましょう。

まず、冷えない食事を(寒い季節のみ)

冷える方は、寒い季節は生野菜を控えましょう!

できるだけ、野菜はスープや鍋もの、炒め物で取りましょう。

また、身体を温めるショウガ(干しショウガがより暖まります)

玉ねぎなどネギ類などを取り、冷たいものを極力取らないように

するだけでも痛みが変わります。

近年流行の暖まるインナーやハイソックスもおすすめです。

 

まず、冷やさない努力を!

次に、無理をしないこと。

まだまだ若いと思っているうちに、筋力は急激に低下していますから、 

そのうち良くなるだろうと思っても決して良くなることはありません。 

できれば、その痛みの原因がわかると対応しやすいのですが、 

たとえば 

新しく買った靴を履いてから、ヒザや腰、足が痛くなった場合は 

その靴を履かない方が悪化しません。せっかく買ったので、と 

がんばって履いていると、さらに調子の悪いところが増えるだけです。 

合わない靴は履かない!

  どうしても捨てられない人は、短時間限定(たとえば会食時とか)で

  履き替えることをおすすめしています。


足のむくみ

靴下のゴム部分や靴の「あと」がくっきりと凹凸が 

わかるのが「むくみ」です。 

同じ姿勢で仕事をする、合わない靴を履いている、 

長時間乗り物に乗る、など血液の流れが悪くなるような 

ことをすると、どんどんむくみます。 

むくみ.jpg

足の甲、足首、脚全体が特にむくみやすい部分です。

脚がむくむと、足が重く感じて疲労感が増します。

むくみを放置しておくと、足が太くなります。

健康と美容の両方のために、むくみを上手にとる方法を

ご紹介します。

 

むくみの取り方

 

血液の流れが悪くなって起こるのが「むくみ」です。 

 

「血液の流れが良くなること」をするといいのです。 

 

足のむくみが目立つのは、足が一番心臓から遠く血液の流れが 

悪くなりやすいからです。  

 

「むくみ」を取る方法 

〜極力お金を使わないで取るには〜 

・塩足浴 

洗面器やおけを用意します。その容器にお湯を少し熱めに 

入れます。40度〜41度(ヤケドしない程度の熱さで)のお湯 

にお塩を一つまみ入れて、足を温めます。 

塩には引き締め効果もあります!5分以上足浴が出来ると 

効果がありますが、お湯が冷めやすいので、手元にヤカンを 

おいてお湯を足していきながら足浴できると効果が増します。 

塩足浴.jpg

 

・適度なウォーキング

むくみの原因をつくらない、という方法もあります。 

・極端に「履くとむくむ」という靴があるのなら、その靴を履かない! 

・ゴムのきつい靴下を履かない! 

・ミネラルウォーターなどの水分をこまめに取る!

外反拇趾

足の親指が変形した状態で、正確には 23度というかなり角度が

ついた状態を外反拇趾とよびます。  

原因は 幅の合わない靴や親指に力の入るスポーツ、 歩き方、

腰の状態が悪い人など色々考えられます。  

見た目も気になりますが、放置しておくと更に悪化する場合も

あります。

 

◆足の休憩室からのアドバイス

 (足の状態により無理をしないように行ってください)  

   1.足の指と土踏まずをマッサージしましょう  

    筋肉の老化を防ぐことが一番です。

    特に親指を回すことと

    指先の筋力がupする5本指の靴下が効果的です。

   2.足の休憩室オリジナル外反拇趾バンド

    パンプスでもokの目立たない外反拇趾バンドです。

    少しずつ角度が変わっていきます。

    1人1人の足の状態に

    合わせてつくっています。

    (1個 1,260円〜1,470円)  

 

 バンドA.jpg

足がつる、足がつりやすい

足がつった経験のある人は けっこういらっしゃるとおもいますが 

「どうしてつるのかわらない」という声をよくききます。 

 

足がつる時は 筋肉が疲れている時または寝不足などで心身が疲れて 

いるときです。 

 

疲れていないときに足はつりません!

 

足がつる時は「足の疲れ・身体の疲れ」がたまっているというサインです! 

一息入れて、くつろぎましょう!

寝不足.jpg

足がつったら、休憩のサインです!

ゆっくり休む時間をつくりましょう。

身体が元気になるものを食べましょう!

「足の休憩室」では、疲れた方、足がつる方それぞれに

合った休憩法をアドバイスしています。

 

ラップの芯でできるマッサージもおすすめです!

ラップの芯5.jpg

ラップの芯3.jpg

詳しくは⇒こちら

かかとの荒れ・割れにさようなら!

あきらめていませんか?足のタコやガサガサ、ひび割れを! 

大丈夫です!必ずツルツルのきれいな足になる方法をお教えします。 

 

極意 その1

まめに足のお手入れをすること。

自分で出来ない人はフットケアのお店でケアしてもらう

という方法もあります。 

マッサージ.jpg

 

極意 その2


専用の角質取りを使うこと。


目の粗いもの、たとえば軽石などを使うと、

逆に足がガサガサになることがあります。

角質.jpg

 

極意 その3


角質を取った後クリームをつけること。


特にカサつきやひび割れがひどい時は、クリームを忘れずに!

アカギレやひび割れのひどい時は、より浸透させるために 

クリームをつけて2〜3分ラップやビニールで足を包むと、

回復が早いですよ。 

クリーム.jpg

おすすめのクリームはこれ!

お店のマッサージクリームとしても

大活躍の「ゲルホームクリーム」です。

 

一度使うと、驚きの保湿力!

しかも90g 2,000円(税別)

顔にも、首筋にも、手にも、カカトにも

エイジングケアのクリームとしても

使えます。